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性的嗜好処理用非実写コンテンツ市場におけるインディーズクリエイターの支援および同市場の活性化(なんてひどい字面だ) 

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性癖処理用コンテンツ市場における
インディーズクリエイターの支援および同市場の活性化。

プロジェクト

同コンテンツを扱う
・低手数料DL販売システム  ・他言語版作成支援システム
・マッチングシステム    ・同コンテンツ及び一連システムの海外展開。

説明

・性的嗜好を満足させるために利用するコンテンツ、これを性癖処理用コンテンツと呼んでいます。(ただし実写のものは対象外とします。)

・また、「コンテンツ」という呼称は、イラスト、漫画、動画、ゲームなどなど、表現媒体をひっくるめたニュアンスで使っています。

・そして、そういったコンテンツを生み出すクリエイター達を支援し、供給の増強をはかります。

・最後に、市場の活性化。マッチングシステムやコンテンツの多言語化などを通じ、まだ見ぬ世界の需要と供給を発掘し、市場の拡大・活発化を目指します。これにより、その先様々なよい効果が期待されます。(※長くなるので後記にします。)


なぜなのか、動機

①自分がクリエイターサイドになったときに、作品作りだけでそこそこ食えるようにしておきたい。

②現状好みのおかずは不足しがちなので、安定供給されるくらいの生産量がほしい。

③たくさんの作品の中から自分好みの作品を探し出すのは大変なので、勝手に好みの作品を持ってきてくれる様な仕組みを実現したい。

④表現規制の問題への回避策をついでに実施してちやほやされよう(

具体的にどうするのか

(くっそ長いのでここでは割愛。※片鱗は「」にて。)

(旧説明文章)

目的
同システムの提供により、インディーズR18コンテンツ市場の拡大・活性を図る
     ※なぜ「インディーズ」「R18コンテンツ」「DL販売」なのかは下~~~の方で説明します。
目的小項目
A・インディーズクリエイターの収入増強。
B・R18コンテンツの供給拡大。
C・ユーザー数(需要母体)の拡大。
D・ユーザー各々の趣向にあった作品とのマッチング強化。

システム等実施策概要(段階順毎)
①最低限の手数料の販売代行サイトの提供。
  販売手数料は無料。代わりに、定価よりやや廉価での販売を奨励。
  同定価で販売する上では、既存サイトよりクリエイターの利益を高くできる
  また、低い販売価格でも手数料率が変わることがないため、
  数十円単位の低価格設定であっても、クリエイターの利益の確保が可能となる。
②海賊版の抑制策の実施。
  同策の実施により、海賊版の抑止・迎撃に努め、販売数減少被害の緩和を図る。
  (電子透かしなどを含む複合策、詳細略)
(③クリエイターの収入増強の実現。)
  ①②から少しでもクリエイターの収入を上げる事で、
  制作時間や機材の増強を促進を目指し、作品数の増大を図る
④外国語圏への同サービスの展開
  外国語圏のユーザーを取り込み、需要母数とともにクリエイターの収入拡大も図る
  また、外国語圏クリエイターの参戦による、さらなる市場の拡大・活性を図る
⑤外国語バージョンの制作支援・促進
  新作から既存作品まで、外国語版の制作協力・代行サービスを実施し、
  外国語圏のユーザーの需要を開拓し、更なる収入拡大を図る
(⑥コンテンツ供給の拡大の実現。)
  ①~⑤までの取り組みにより、市場に作品があふれだし、その結果
  ユーザーとしては趣向に合う作品がリリースされているにもかかわらず、
  感知できない(到達できない)問題、
  逆にクリエイターとしては売れるはずの作品がユーザーに届かず売れない、
  という様な問題の発生が予測される。
ユーザー対作品のマッチングサービスを提供
  マッチングサービスにより、ユーザーが求めている(趣向に合致する)作品に出会
  い易くなるように努め、其々の作品が市場の作品量に埋もれる様な状況でも販売機会
  を失わないようにする。
  (Pandraの様な仕組みを含む複合策、詳細略)

(⑧ユーザー数(需要母体)拡大の実現。
  ここまでの取り組みにより、作品の販売見込数の上限は現在と比べ遥かに増加し、
  充分な収入を得られるクリエイターも増加する。
  この段階まで来れば目的は果たされたと言えるが、本取り組みを越えて、
  ここから先も、さらに期待される変化がある。

(⑨クリエイターの収入増加及び、コンテンツ低価格化のサイクル)
  充分な収入を見込めるようになったクリエイターは、販売価格を下げることができ
  るようになる。
  販売価格が下がることで、予算がブレーキとなっていたユーザーは、より多くの
  作品を購入できるようになり、それにより他の作品の販売機会も増大。
  さらに、価格面での購入ハードルの低下で、初めて購入に踏み切る新規ユーザーも
  発生し、需要母数がさらに増加する事態になれば、収入増加→低価格化のサイクルが
  生まれるに違いない。
  作品が増え、価格も安くなり、ユーザーは沢山の良い作品に出会うことができ、
  作者も喰っていける、そんな未来がくれば夢のよう。


やっつけクオリティの説明で恐縮ですが、
以上が今考えているプロジェクトにまつわる実施作と予測効果となります。

ーーー 
次に、上で説明すると書いていました、
なぜ「インディーズ」「R18コンテンツ」「DL販売」なのかについて。

詳細な説明を書こうと思っていたのですが、まとまらないので一旦簡単な説明に留めさせていただきます、ごめんなさい。

「インディーズ」のクリエイターを選んだのは救済の対象であるため。
  助けたい・・・助けられたい・・・(

「R18コンテンツ」を選んだ理由は、この要素を欠いたコンテンツでは回転が鈍く、
  現段階において、それではクリエイターの救済が満足にできないと考えているため。
  ちなみに「R18コンテンツ」は便宜上の呼称で、正確に表記するならば、
  単なるエロに留まらず「性的嗜好処理用コンテンツ」が今のところしっくり来ます。
  性欲は力なり。
 

「DLコンテンツ」にこだわるのは劣化や品切れで商品がなくなったりせず、
  一度リリースすれば、一通り売れた後も発生し続ける需要により、僅かでも
  半永久的に収入の可能性を残せるといった魅力があるためです。

 

自己紹介

・行動原理など
最低限あれば、働いてまでお金は欲しくない、時間がほしいタイプ。
プログラミングやものづくりなど、「イメージしたものを形にする」のが大好き。
また、不意打ち的に人を喜ばせるのも楽しみです。
苦手なもの:納期

・生活
普段はフリーター労働の傍ら、色々なところで非営利でお手伝いなどをしています。
プライベートでは日常的な趣味の傍ら、本プロジェクトの構想をねったり、ふいに思いついた全然関係ないアイデアを書き綴ったり、ゲーム制作をしたりしています。

・現状
構想は固まったが実現には時間が圧倒的に足りない問題。

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