「ドラゴンボールは「同族殺し」に囚われた者達を悟空が自由にしていく話であると考察してみる」という記事を漫画を「語る」WEBメディア『マンガタリ』様で書かせて頂きました。


 相羽です。

 一昨年くらいから、ライターとしてちょくちょく執筆させて頂いてる「漫画を語る」WEBメディア、


マンガタリ | 想像を超えたマンガの楽しみ方


 様に、


ドラゴンボールは「同族殺し」に囚われた者達を悟空が自由にしていく話であると考察してみる/マンガタリ


 という記事を書かせて頂きました。

 今回書いてみて、やっぱり『ドラゴンボール』は自分にとって大きい作品だなと。

 大人になってから出会った作品でも、これは特別だという作品はいくつかあるのですが、もっともっとずっと以前、子供の頃に繰り返し読んでいた作品は、なんというか人格形成にw影響を受けてるやもと思ったりしたのでした。

 確か、『ドラゴンボール』か『聖闘士星矢』のどっちかが、生まれて初めて親に買って貰った漫画単行本ですからねw(1巻じゃなくて、なんか別な巻数を1冊最初に買ってもらったのを何となく覚えてますw)

 メディアや読者層に合わせていつもとは文体なども変えておりますが、全体的に温かい文章になってると思いますので、読んでやって頂けたら喜びます。

 読んでみて何かしらピンとくるところがあったら、はてなブックマークをしてくださるとか、SNS等で拡散してくださるとか、やって頂けたらさらに喜びます~。

 ではでは!


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