震災後の仙台が舞台の小説『妹の紋章』の初期イメージラフ



 相羽です。

 業務用の書類の紙の裏に描いたものをそのまま載せて申し訳ないですが。

 宮城県仙台市が舞台の小説『妹の紋章』↓

http://www.amazon.co.jp/dp/B00MKYZ23O/

 の初期イメージラフです。

 電子書籍としての完成版には、

柚山さん
https://twitter.com/YuzuyamaSaraku

 という友人の本職のイラストレーター(&デザイナー)の方に表紙を描いて頂きましたが。

 それとは別に、僕の場合テキスト作品でも自分で視覚的イメージを作ってから書き始めるのですね。

 そんな、自分でイメージを作る用に描いたラフです。真司と彩可のプレヴァージョンですね。

 作中の、冒頭で二人が再会する「駅」は、仙台市内の長町駅と、実は細かく設定としては決めてあったりします(^_^.

 『妹の紋章』も、もっとイラストを増やしたヴァージョンを作るとか、もっといってコミカライズとか、そして海外向けに発信していくとか、目標としては持っているのです。Entyさん経由でのご支援の方、もし頂けたらたいへん喜びます。



添付ファイル:   160201imouto.jpg

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