新・間違いだらけの論客選びREMASTER 第0回 まえがき

 

はじめに


ウェブ連載は初めてとなります、同人サークル「後藤和智事務所OffLine』の後藤和智です。COVID-19(新型コロナウィルス関連肺炎)に対する防疫の影響で、様々な同人誌即売会が中止もしくは延期になり、私も3月以降に参加予定だった即売会はすべて中止になりました。今年は5月の連休に開催される予定だった第98回コミックマーケット(コミケ98)や、その後の文学フリマ東京、そしてコミケに便乗して大崎駅前にて開催されるおもしろ同人誌バザールもすでに中止が決まっており、私は5月の連休はずっと仙台の自宅です。また、他の同人誌即売会も先行きは不透明で、少なくとも今年の初夏までは県外どころか仙台周辺からすら出ない日が続きます。

 

そんな中でやってみようと思ったのが、ウェブ連載です。同人誌を書く機会もないと分析もサボってしまうので(まあ他にもいろいろ理由はあるのですが…)、分析の勘を取り戻すためにも、ウェブ連載で分析をやっていこうと思いました。

 

今回の企画のタイトルは、『新・間違いだらけの論客選びREMASTER』です。弊サークルでは、2016年の冬コミにて『間違いだらけの論客選び』という、評論系の書籍40冊をOCRを使ってデータ化し、テキストマイニング(計量テキスト分析)を用いて分析を行い、書籍をパラメータ化して論評するという、いわば「言論カタログ」敵なものを行うというものです。

 

翌年の冬コミでは分析冊数を105冊に増やした『間違いだらけの論客選び・改』、さらに翌年冬コミには分析冊数を283冊に増やした『新・間違いだらけの論客選び』を出しておりましたが…前者はともかく、後者はほとんど売れませんでした。

 

理由としては、冊数が膨大であることから、40のクラスターに分けて分析をしたのですが、製作期間が立て込んでいたことからそれでも分析が適度になってしまったこと、図表が見づらかったことなどが考えられますが、そのときの爆死経験を踏まえて、この手の企画はウェブ連載でこそ生きるのではないかと思いました。

 

ウェブ連載なら図表も見やすくできますし、分析もいろいろできますので、長く根気の要するコンテンツにおいては適している形式だと思ったからです。

 

ちなみに『新・間違いだらけの論客選び』がどのくらい爆死したかというと、2019年の同書の同人誌即売会における売り上げは「0冊」でした。新刊として出したコミケ95でも40冊止まり、書店でもメロンブックス、とらのあな、COMIC ZIN合わせても50冊行くか行かないかでした。

 

データについて


使用するデータは、対象となる書籍をOCRを使ってデータ化し、それをフリーのテキストマイニングソフト「KH Coder」を用いて単語の集計を行い、様々な分析を行って個票を作り、それを元に分析を行います。

 

KH Coder:http://khcoder.net/

 

今回は、形態素解析エンジンは、通常のMeCabではなく、表記の揺れやネット上の新語に対応した「mecab-neologd-ipadic」を使いました(4月10日ころ更新)。これにより余計な辞書ファイルを作らずに済みます。

 

今回はあくまでもリマスター版なので、分析を行う書籍の冊数は増やしません。増やしませんよ。増やしませんったら…。

 

増やしました。

 

今回分析に用いたのは、後述する320冊です。まさかの300冊の大台を突破ですよ。完走できるように頑張りますので、よろしくお願いします!

 

分析を行った書籍


☆はリマスター版で新たに分析する書籍

相原博之『キャラ化するニッポン』
赤木智弘『若者を見殺しにする国』
赤坂真理『愛と暴力の戦後とその後』
雨宮処凜『生きさせろ!』
雨宮まみ『女子をこじらせて』
安西祐一郎『「デジタル脳」が日本を救う』
☆青山繁晴『日本国民が決断する日』
新井紀子『AI_vs_教科書が読めない子どもたち』
浅羽通明『「反戦・脱原発リベラル」はなぜ敗北するのか』
東浩紀『動物化するポストモダン』
東浩紀『一般意思2.0』
東浩紀『ゲンロン0_観光客の哲学』

坂東眞理子『女性の品格』
ブレイディみかこ『THIS_IS_JAPAN』

ちきりん『自分のアタマで考えよう』
ちきりん『未来の働き方を考えよう』
カレー沢薫『女って何だ?』

土井隆義『友だち地獄』

江原啓之『子どもが危ない!』
円堂都司昭『ゼロ年代の論点』

藤井厳喜『「国家」の逆襲』
藤本一勇『批判感覚の再生』
☆藤本耕平『つくし世代』
藤本由香里『私の居場所はどこにあるの?』
藤野英人『さらば、GG資本主義』
藤田孝典『貧困世代』
藤原正彦『国家の品格
藤原智美『検索バカ』
深澤真紀『草食男子世代』
福田和也『余は如何にしてナショナリストとなりし乎』
福嶋麻衣子、いしたにまさき『日本の若者は不幸じゃない』
古市憲寿『絶望の国の幸福な若者たち』
古市憲寿『だから日本はズレている』
古谷経衡『左翼も右翼もウソばかり』

元田與市『ぼくらは現代社会でゼロ化する』
玄田有史『働く過剰』
ケント・ギルバート『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』

濱野智史『前田敦子はキリストを超えた』
☆羽生雄毅『OTAKUエリート』
原田曜平『近頃の若者はなぜダメなのか』
原田曜平『ヤンキー経済』
橋本治『バカになったか、日本人』
橋本努『ロスト近代』
波頭亮『若者のリアル』
速水由紀子『「つながり」という危うい快楽』
速水健朗『自分探しが止まらない』
速水健朗『ケータイ小説的。』
速水健朗『1995年』
☆速水敏彦『他人を見下す若者たち』
林秀彦『この国の終わり』
☆林道義『父性の復権』
辺見庸『単独発言』

平田オリザ『下り坂をそろそろと下りる』
広田照幸『《愛国心》のゆくえ』
本田透『電波男』
本田由紀『多元化する「能力」と日本社会』
本田由紀『軋む社会』
堀有伸『日本的ナルシシズムの罪』
堀江貴文『新・資本論』
堀井憲一郎『若者殺しの時代』
堀井憲一郎『やさしさをまとった殲滅の時代』
堀越英美『不道徳お母さん講座』
百田尚樹『大放言』
兵頭新児『ぼくたちの女災社会』

イケダハヤト『年収150万で僕らは自由に生きていく』
イケダハヤト『新世代努力論』
池田整治『マインドコントロール』
井上達夫『リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください』
井上トシユキ『2ちゃんねる宣言』
石堂淑朗『「おやじ」の正論』
石原慎太郎『日本よ、完全自立を』
石川九楊『縦に書け!』
伊藤春香『恋愛炎上主義。』
岩木秀夫『ゆとり教育から個性浪費社会へ』
☆岩間夏樹『若者の働く意識はなぜ変わったのか』
岩村暢子『日本人には二種類いる』
いつか(角川いつか)『「昭和の男」がなくなる日』
門脇厚司『子どもの社会力』
門脇厚司『社会力を育てる』
☆鏡裕之『非実在青少年論』

☆神奈川新聞取材班『時代の正体』
金村詩恩『私のエッジから観ている風景』
姜尚中『愛国の作法』
☆苅谷剛彦『大衆教育社会のゆくえ』
樫村愛子『ネオリベラリズムの精神分析』
片田珠美『一億総ガキ社会』
片山杜秀『平成精神史』
加藤典洋『敗戦後論』
加藤典洋『戦後入門』
☆勝間和代『会社に人生を預けるな』
河上亮一『学校崩壊』

香山リカ『ココロに向かって耳をすまそう』
香山リカ『若者の法則』
香山リカ『ぷちナショナリズム症候群』
香山リカ『多重化するリアル』
香山リカ『〈私〉の愛国心』
香山リカ『生きづらい〈私〉たち』
香山リカ『就職がこわい』
香山リカ『いまどきの〈常識〉』
香山リカ『〈雅子さま〉はあなたと一緒に泣いている』
香山リカ『貧乏クジ世代』
香山リカ『テレビの罠』
香山リカ『なぜ日本人は劣化したか』
香山リカ『仕事中だけ「うつ病」になる人たち』
香山リカ『私は若者が嫌いだ!』
香山リカ『悪いのは私じゃない症候群』
香山リカ『世の中の意見が〈私〉と違うときに読む本』
香山リカ『〈不安な時代〉の精神病理』
香山リカ『3・11後の心を立て直す』
香山リカ『絆ストレス』
香山リカ『「独裁」入門』
香山リカ『若者のホンネ』
香山リカ『弱者はもう救われないのか』
香山リカ『ソーシャルメディアの何が気持ち悪いのか』
香山リカ『劣化する日本人』
香山リカ『半知性主義でいこう』
香山リカ『リベラルですが、何か?』
香山リカ『「発達障害」と言いたがる人たち』

KAZUYA『超日本人の時代』
木下ちがや『ポピュリズムと「民意」の政治学』
北田暁大『嗤う日本の「ナショナリズム」』
小浜逸郎『人はひとりで生きていけるか』
小浜逸郎『やっぱりバカが増えている』
☆小森陽一『心脳コントロール社会』
☆今一生『下流上等』
小谷野敦『すばらしき愚民社会』
熊代亨『ロスジェネ心理学』
久徳重和『人間形成障害』

李信恵『# 鶴橋安寧』

前島賢『セカイ系とは何か』
牧村朝子『ハッピーエンドに殺されない』
マークス寿子『日本はなぜここまで壊れたのか』
正村公宏『成熟社会への選択』
正高信男『ケータイを持ったサル』
松谷創一郎『ギャルと不思議ちゃん論』

パオロ・マッツァリーノ『スタンダード_反社会学講座』
☆見田宗介『現代社会はどこに向かうか』
御田寺圭『矛盾社会序説』
☆三浦展『マイホームレス・チャイルド』
三浦展『ファスト風土化する日本』
三浦展『下流社会』
三浦展『かまやつ女の時代』
三浦展『女はなぜキャバクラ嬢になりたいのか?』
三浦展『第四の消費』
☆宮台真司『終わりなき日常を生きろ』
宮台真司『まぼろしの郊外』
宮台真司『日本の難点』
宮台真司『私たちはどこから来て、どこへ行くのか』
宮本政於『お役所の掟』
宮崎哲弥『正義の見方』
☆宮崎哲弥『憂国の方程式』
☆森真一『自己コントロールの檻』
森川嘉一郎『趣都の誕生』
森永卓郎『年収300万円時代を生き抜く経済学』
森嶋通夫『日本はなぜ没落するか』
藻谷浩介『里山資本主義』
毛利嘉孝『ストリートの思想』
村上裕一『ネトウヨ化する日本』

永田夏来『生涯未婚時代』
永山彦三郎『現場から見た教育改革』
☆長山靖生『若者はなぜ「決められない」か』
中川淳一郎『ウェブはバカと暇人のもの』
中川淳一郎『ウェブを炎上させるイタい人たち』
中川淳一郎『バカざんまい』
中島義道『醜い日本の私』
☆中西輝政『国民の文明史』
中谷巌『資本主義はなぜ自壊したのか』
難波功士『大二病』
☆荷宮和子『若者はなぜ怒らなくなったのか』
荷宮和子『バリバリのハト派』
荷宮和子『なぜフェミニズムは没落したのか』
蜷川真夫『ネットの炎上力』
楡周平『衆愚の時代』
西部邁『国民の道徳』
西部邁『保守の真髄』
西田亮介『不寛容の本質』
野田正彰『この社会の歪みについて』
野口悠紀雄『1940年体制』
野間易通『実録・レイシストをしばき隊』

☆小田嶋隆『ポエムに万歳!』
小川榮太郎『約束の日』
小川榮太郎『『永遠の0』と日本人』
小川たまか『「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。』
尾木直樹『子どもの危機をどう見るか』
尾木直樹『思春期の危機をどう見るか』
☆荻上チキ『未来をつくる権利』
小熊英二『社会を変えるには』
小原信『iモード社会の「われとわれわれ」』
岡田憲治『言葉が足りないとサルになる』
岡田尊司『自己愛型社会』
岡田斗司夫『ぼくたちの洗脳社会』
岡田斗司夫『オタクはすでに死んでいる』
奥田愛基『変える』
大堀ユリエ『昭和脳上司がゆとり世代部下を働かせる方法77』
大澤真幸『虚構の時代の果て』
大澤真幸『不可能性の時代』
☆大塚英志『「おたく」の精神史』

pha『ニートの歩き方』

ロマン優光『間違ったサブカルで「マウンティング」してくるすべてのクズどもに』
Rootport『失敗すれば即終了!日本の若者がとるべき生存戦略』

さだまさし『本気で言いたいことがある』
佐伯啓思『日本の宿命』
税所篤快『ゆとり世代の愛国心』
斎藤貴男『機会不平等』
斎藤貴男『安心のファシズム』
☆斎藤貴男『分断されるニッポン』
斎藤貴男『日本が壊れていく』
齋藤孝『日本人の心はなぜ強かったのか』
斎藤環『ひきこもり文化論』
斎藤環『世界が土曜の夜の夢なら』
酒井順子『負け犬の遠吠え』
酒井信『平成人(フラット・アダルト)』
榊原英資『日本は没落する』

櫻井よしこ『日本の危機』
櫻井よしこ『論戦1999』
櫻井よしこ『論戦2000』
櫻井よしこ『日本よ、なぜ動かない_論戦2001』
櫻井よしこ『変わるのは今しかない_論戦2002』
櫻井よしこ『明日への道を拓け_論戦2003』
櫻井よしこ『このまま滅ぶな、日本_論戦2004』
櫻井よしこ『国、売りたもうことなかれ_論戦2005』
櫻井よしこ『この国をなぜ愛せないのか_論戦2006』
櫻井よしこ『日本よ、勁き国となれ_論戦2007』
櫻井よしこ『いまこそ国益を問え_論戦2008』 櫻井よしこ『櫻井よしこの憂国_論戦2009』
櫻井よしこ『日本を愛すればこそ、警鐘を鳴らす_論戦2010』
櫻井よしこ『国難に克つ_論戦2011』
櫻井よしこ『甦れ、日本_論戦2012』
櫻井よしこ『櫻井よしこの日本再興_論戦2013』
櫻井よしこ『日本国の復権_論戦2014』
櫻井よしこ『戦後七〇年_国家の岐路_論戦2015』
櫻井よしこ『凜たる国家へ_日本よ、決意せよ_論戦2016』
櫻井よしこ『頼るな、備えよ_論戦2017』

佐野眞一『東電OL症候群』
佐野眞一『この国の品質』
☆佐々木俊尚『ブログ論壇の誕生』
☆佐々木俊尚『「当事者」の時代』
佐々木俊尚『21世紀の自由論』
☆佐藤優『国家論』
佐藤俊樹『不平等社会日本』
佐藤芳直『なぜ世界は日本化するのか』
☆さやわか『一〇年代文化論』
勢古浩爾『まれに見るバカ』
白井聡『永続敗戦論』
白岩玄『R30の欲望スイッチ』
想田和弘『熱狂なきファシズム』
杉田俊介『フリーターにとって「自由」とは何か』
杉田俊介『非モテの品格』
杉浦由美子『腐女子化する世界』
杉山幸丸『進化しすぎた日本人』
諏訪哲二『オレ様化する子どもたち』
鈴木弘輝『生きる希望を忘れた若者たち』
鈴木謙介『カーニヴァル化する社会』
鈴木謙介『サブカル・ニッポンの新自由主義』
鈴木謙介『ウェブ社会のゆくえ』
鈴木孝夫『日本人の感性が世界を変える』

☆橘玲『不愉快なことには理由がある』
橘玲『(日本人)』
立木信『この国の経済常識はウソばかり』
高田明典『ネットが社会を破壊する』
高原基彰『不安型ナショナリズムの時代』
高橋源一郎『ぼくらの民主主義なんだぜ』
高村薫『作家的覚書』
武田砂鉄『紋切型社会』
竹田恒泰『日本人はいつから日本が好きになったのか』
田北百樹子『シュガー社員が会社を溶かす』
水無田気流(田中理恵子)『黒山もこもこ、抜けたら荒野』
水無田気流(田中理恵子)『無頼化する女たち』
田中英道『日本人が知らない日本の道徳』
谷本真由美『日本に殺されず幸せに生きる方法』
谷本真由美『日本が世界一「貧しい」国である件について』
適菜収『日本をダメにしたB層の研究』
寺脇研『動き始めた教育改革』
寺脇研『何処へ向かう教育改革』
寺脇研『さらば_ゆとり教育』
寺脇研『百マス計算でバ力になる』
寺脇研『「フクシマ後」の生き方は若者に聞け』
寺脇研『教育の国家支配がすすむ』
柘植智幸『「ゆとり教育世代」の恐怖』
常見陽平『僕たちはガンダムのジムである』

内田樹『下流志向』
内田樹『日本辺境論』
上野千鶴子『サヨナラ、学校化社会』
上野千鶴子『女ぎらい』
☆梅田望夫『ウェブ進化論』
宇野重規『〈私〉時代のデモクラシー』
宇野常寛『ゼロ年代の想像力』
宇野常寛『リトル・ピープルの時代』
宇野常寛『母性のディストピア』
宇佐美典也『肩書き捨てたら地獄だった』
牛窪恵『おゆとりさま消費』

和田秀樹『シゾフレ日本人』
和田秀樹『学力崩壊』
和田秀樹『和田秀樹の憲法改正論』
和田秀樹『テレビの大罪』
和田秀樹『この国の冷たさの正体』
和田秀樹『私の保守宣言』
☆渡邊博史『生ける屍の結末』
☆渡辺幸一『恥と誇りを忘れた母国・日本へ!』
渡部昇一『知っておくべき日本人の底力』
渡辺恒雄『反ポピュリズム』
八木秀次『反「人権」宣言』
☆八木秀次『国民の思想』
柳沼良太『ポストモダンの自由管理教育』

山田昌弘『結婚の社会学』
山田昌弘『パラサイト・シングルの時代』
山田昌弘『パラサイト社会のゆくえ』
山田昌弘『希望格差社会』
山田昌弘『新平等社会』
山田昌弘『少子社会日本』
山田昌弘『なぜ若者は保守化するのか』
山田昌弘『家族難民』

山口真由『リベラルという病』
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安冨歩『原発危機と東大話法』
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